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2013年12月19日 (木)

1940年代、カリフォルニアにおけるレッドウッド伐採

1940年代、カリフォルニア。

現在でこそ世界遺産に登録されているレッドウッドも、
当時は高級建材としてさかんに伐採されていました。

直径5mはあろうかという幹に足場板を打ち込み、その上に載って両刃斧を振るい、受け口を刻みこむ。
追い口は、「チェンソーの元祖」ともいうべき動力鋸で伐り込み、最終的にくさびを打ち込んで倒す。

それにしても…
巨大な樹
斧を振るう大男
ある程度は動力化された現場

こんな国と戦争していたんだね…

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